万年筆使いアキラ

京都、万年筆、本、資格、健康 etc.

日々の雑記

映画『四月は君の嘘』を見て手紙を書きたくなりました。

この春、高校入学やを高校卒業を控えている人も多いのではないでしょうか。 先日、テレビで地上波初放送をしていた「四月は君の嘘」を見ました。 ネタばれにあまりしたくありませんが、最後の主人公から手紙の場面には年甲斐もなく号泣してしまいました。 見…

久しぶりに寅さん映画を見ました。

平昌オリンピックが終わって、ちょっと見るものがなくなってしまった感がありませんか? かく言う僕はじっくり観戦していたせいか、昨日はなかなか寝付けませんでした。 どうしても何か見たくなってしまった僕は夜中にかかわらず、ついつい近くのレンタルビ…

生姜がきいていて美味しい!姫路タンメンを食べました。

今年の立春寒波はかなり寒いですよね。こんなとき食べたくなるのが体を温めてくれる食べ物ではないでしょうか。 僕が体が温まる食べ物としてぱっと頭に思い浮かぶのはやっぱりラーメン。 糖分が気になる年頃のアラフィフですが、寒さと食欲には勝てません。 …

ビルケンシュトックの革靴で思うこと

足にフィットした革靴を探すのはなかなか大変なものですよね。 特に足が幅広・甲高の人にとっては足が痛くならない靴を探すのは難しいのでは。 かくいう僕も極端な幅広・甲高で、カッコいい感じのスタイリッシュな革靴は残念ながら、とても痛くて毎日履くこ…

2018年も万年筆と共にがんばります。

新年あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願い申し上げます。 年末の大掃除って終わったあとは気持ちいいものですよね。 かくいう僕もどこにも出かけない年末休暇のゆったりした時間を使って趣味の万年筆をピカピカにしました。 元来、インド…

伊東屋京都店に行ってきました!

京都在住で万年筆好きの僕は以前からJR京都駅伊勢丹10階の文具コーナーをこよなく愛していました。 何十回もただ万年筆を眺めるだけに通い詰めたものです・・・きっと迷惑な客だったでしょうね。笑 僕のような万年筆好きを引き寄せる魔力は京都一のお店のひ…

行楽の秋!海も良いですよ!(関西編)

秋の海っていうと、ちょっと物悲しい感じがしますよね。 叶わなかった恋・・・届かなかった気持ち・・・ はかない夢なんかを思い浮かべて涙しながら眺めるイメージがありませんか? たしかにそう。 元気いっぱいのイメージの夏の海に比べると断然イメージ悪…

神戸元町・南京町の『ぎょうざ大学』に行ってきました!

こんにちは。読んでもらってありがとうございます。 仕事で神戸に行った帰りに何十年ぶりかで元町にある中華街・南京町に行ってきました。 昔と言っても約25年くらい前なのですが、その頃よりなんとなく規模が小さくなったように感じるのは僕だけでしょうか…

普段忙しい人こそ!自宅でゆっくり過ごす夏休みのススメ

こんにちは。読んでもらってありがとうございます。 このお盆期間に休暇を取られる人も多いのではないでしょうか。 せっかくの夏休みなので海外旅行に行ったり、故郷に帰ったりする人も多いと思います。 もちろん旅行の楽しさは素晴らしいですが、でも、移動…

愛媛・道後温泉に行ってきました!

こんにちは。読んでもらってありがとうございます。 暑い暑い夏まっさかりですね。こんなときは普段以上に疲れが溜まりやすいのではないでしょうか。 たまには旅行に行ってリフレッシュしたいですよね。 この前、愛媛県松山に仕事で行ったのですが、少しだけ…

ビジネスマン必見!夏の帽子にまつわるエトセトラ

こんにちは。読んでもらってありがとうございます。 7月の上旬も過ぎて、いよいよ夏本番ですね。どんどん強まる真夏の太陽の日差し。そんな真夏の日光を防ぐアイテムとして欠かせないのが帽子です。 いろいろな種類の帽子がありますが、夏はやっぱり麦わら帽…

サントリー角ハイボール濃いめが美味しかったです。

こんにちは。読んでもらってありがとうございます。 この季節、仕事で遠方に行った帰りには、どうしても帰りの電車で少しお酒が飲みたくなります。 普段はお酒を飲まないし、それほど強いほうではないのですが、不思議と電車で帰りの時間が2時間以上かかると…

梅雨時のなんともいえない疲れにおススメのサプリメント

こんにちは。読んでもらってありがとうございます。 子供のころって季節関係なく疲れ知らずで元気でしたよね。あぁーあのころの元気カンバック!って思うことありませんか? 特に僕くらいのアラフィフになると、この暑かったり涼しかったりしながら湿度が高…

気分が上らないときに!あまりお金のかからない一人リフレッシュ5つ

気分が落ち込んでいる時のリフレッシュ法について綴っています。

25年会わずに偶然の再会ができる確率は?ムッシュかまやつ氏に捧ぐ。

25年ぶりに偶然に友人と再会できる確率について綴っています。